J-WAVE「イノフェス2019」第2弾でモーリー?ロバートソン、VTuberキズナアイなど追加出演者15組を発表

2019年6月18日 12:43
J-WAVE「イノフェス2019」ロゴ

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、今年で4回目の開催となる日本最大級のデジタル?クリエイティブフェス「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2019」(以下、イノフェス)を9月28日、29日の2日間、六本木ヒルズで開催する。

この出演者第2弾として、豪華イノベーター、アーティストなど15組を発表すると共に、豪華出演者によるステージコンテンツの詳細を一部発表する。

既に出演発表されている、筑波大學準教授でメディアアーティストの落合陽一、將棋棋士の羽生善治、ジャーナリストの田原総一朗、蕓人でピコ太郎プロデューサーの古坂大魔王、音楽プロデューサーの亀田誠治など23組に加え、今回第2弾として、DJでジャーナリストのモーリー?ロバートソン、バーチャルタレントのキズナアイ、ZOZO執行役員の田端信太郎、テレビプロデューサーの土屋敏男など、豪華イノベーター、アーティスト15組の追加出演が決定した。

さらに、羽生善治×落合陽一によるスペシャル対談、田原総一朗×古坂大魔王×田端信太郎によるスペシャルステージ、亀田誠治×AmPm×鈴木貴歩らによる「SNS時代の音楽のイノベーション」をテーマにしたトークセッション、AR三兄弟長男の川田十夢率いる蕓人?クリエイターらによるテクノロジーを駆使したコント「テクノコント」などの開催を今回発表する。

イノフェスとは、テクノロジー、音楽、エンタメ、サイエンス、アートがクロスオーバーするデジタル?クリエイティブのフェスティバル。

イノフェスでしか見ることのできない豪華イノベーターによるトークセッションやアーティストによるテクノロジーを駆使したライブパフォーマンス、VR、AR、MR、AI、IoTなど最先端テクノロジー體験、メディアアーティストによるパフォーマンスやインスタレーションなど、様々なコンテンツが六本木ヒルズの各所で繰り広げられる。